貴方の声が聞きたくて


その唇に触れたくて


温もりが恋しいそんな夜は


お気に入りの香りに包まれて


静かに眠りにつきましょう


貴方の夢が見られるように


輝き色の自分でいられるように
TATSUYA SAITOH 『君の色』